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安い自動車保険をみつけよう!

自動車に乗るなら避けて通れない自動車保険。できることなら少しでも安いほうが助かりますよね?
自動車保険は補償内容や契約条件を見直すことで、保険料を安くおさえることができます。

しかし、いくら安くてもイザというときに役に立たないのでは意味がありません。
このサイトでは、自動車保険を見直すためのポイントをプロがわかりやすく解説しています。

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ダイレクト自動車保険ってどうなの?

毎日のようにテレビCMを目にするダイレクト自動車保険。「安いのはいいけど事故対応はどうなの?」という心配の声も多く聞かれますが、ホントのところはどうなのでしょう?

ダイレクト自動車保険は、担当者の顔が見えにくいことから、事故対応についてのユーザーの不安をなかなか払拭しきれずにいます。ところが実際のところ、休日の事故対応や保険金支払いの早さなどについて、国内大手の保険会社にも負けない充実したサービスを提供するダイレクト保険会社もでてきています。

また、24時間事故受付や、1事故1担当者制はもちろんのこと、インターネットやモバイルを利用した様々な連絡手段が用意されるなど、ダイレクトの特徴を活かしたきめの細かい取り組みがなされていますので、むしろ既存の保険会社と比べて優れた点も多いのではないでしょうか。

もちろんロードサービスや特約のバリエーションなど、商品内容についても遜色ありませんので、安心して選んでみてください。

なんと保険料が半額になる人も

さて、ここで質問です。以下の項目にあてはまるものはありませんか?

  • 車を買ったお店で入った自動車保険をそのまま継続している
  • 週末以外にはほとんど車に乗らない
  • 近所の買い物くらいしか車を使わない
  • 運転する人が限られている

いかがでしたか?ひとつでもあてはまれば保険料が安くなる可能性大です。
ちなみに以下の項目にあてはまるものがあったら、必ず見直しが必要です。

  • お子さんが免許を取った
  • 免許証の色が変わった
  • 引っ越しをした
  • 車を通勤・通学で使うようになった

自動車保険は毎年見直しが必要?

はい。自動車保険は毎年見直す必要があります。なぜかといえば…

それぞれの保険会社が商品の見直しを繰り返すため、ベストの自動車保険を選んだとしても、
次の年には別の保険会社の商品の方が補償や価格の面で優れている可能性があるから


です。また、保険に入る人の環境(免許証の色、年齢、家族構成など)の変化に応じて
契約条件も変わってきますので、

「自動車保険は満期のたびに比べて見直す」

がキホンです。



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